ごあいさつ

ニュー中華ファーストフードを目標とし
「旨い・早い・安い」の日本一を目指します。

ごあいさつ

中華食堂一番館

株式会社KVC一番館は2005年「中華食堂一番館」1号店を東京池袋に出店しました。
「中華食堂一番館」は、既存の中華料理店に無いFF業態を志向し、「旨い・安い・早い」を店舗価値の基本とし、加えて多種多様なメニュー群と清潔で居心地の良い店舗を形成することにより、幅広いお客様の支持を得て、現在チェーン全体で年間2百万人を超えるお客様のご利用を頂いております。

店舗の商品として日本人が好み”国民食”である「炒飯」「らーめん」「餃子」の三大看板商品を提供しております。
「炒飯」は独自の調理器を開発、「調理のクイック化と味の均一化」を実現、PB食材「味塩」により秘伝伝統の味を提供、「かけらーめん」共々絶対的看板商品となっております。
又「餃子」は内容へのこだわりのなか、調理クイックシステムにより2分台の調理時間により、料理と一緒にお客様に提供することを可能としました。

株式会社KVC一番館の経営理念は「人に喜ばれることを考えよ」であります。人とは事業展開を通して接合する全ての人であります。
とりわけお客様に対しては顧客第一主義のもと「より多くのお客様にいつでもよりおいしい料理をよりリーズナブルな価格で気持ち良いサービスで、清潔な店舗で提供し続ける」ことを指針としております。 又お取引先との共存共栄、働く従業員、家族の幸せの実現まで事業を通じ、多くの喜びを実現すべく邁進してまいります。

最後に、私達は既存概念にとらわれない「革新と挑戦」の企業風土のもと、ニュー中華ファーストフードを目標とし「旨い・安い・早い」の日本一を目指し、日夜情熱をもって研鑽を重ねてまいる所存であります。今後共、ご指導ご高配を賜りますようお願いを申し上げます。

代表取締役 早津 司